ほぼ一通り三職、ウォリアー→スカウト→ソーサラーとやってみたんだけど、どうも自分に合うスキルってのがあるようだ。
特にハイブリッドの形がいい。
ウォリアーならヘビースマッシュ、バッシュ、アース2、ソニック3って感じ。
純片手は強いとは思うんだけど、まぁ完全に奉仕職で、スコアもあんまし出にくい。
野良でやってると何か切なさが…w
pt組んでるといいんだけどね。
スカウトは今はレイン、ピア、アム1~って感じだけど、これはいい感じです。
短よりにピアを切って、パニ取ってもいい。
救出、撤退時のピアは超優秀だと思います。
ソーサラーはやっぱ火が面白いです。
氷と雷はなんか性に合わないっつうか飽きる。
火とジャべ、ウェイブを今取ってるんだけど、どうもライトニングは必要ですね…。
もう火雷でもいいような感じしてきた。
何か殆ど使わないウェイブなんだけど、なんか安心感っつうか、そんなものがある。接近されてもおkみたいなw
まぁ大体逃げ切れない時が多いんだけど。
つうか戦場でジャべで氷像→バッシュという流れがあるんだけど、「ナイスバッシュ」とかは良く見かけるが
「ナイスジャべ」は殆どないw
もうあてて当たり前みたいな感じなんだろうなぁ。まぁ言うにしてもめんどいだけか。
GIMPっつうフリーソフトにも慣れ始めたので、FEZの絵を描こうと一回描いた絵の下書きを再利用して描いてみると、なんか違う。
色を塗ってみようとか仕上げようって気持ちが沸かない。
これはだめだなと思った。
やっぱり新しく描かないといけない。
どうも装備の詳細な部分がイマイチわかんないんだけどw
最近は新しく飼いはじめた小型犬と一緒に寝るようになってしまいました。
これがまた消しゴムを噛み散らすやらで、非常に困ってますw
結構さびしがりやみたいで、何か自分と似てるとこが多々ある感じ。寒がりだしw
2008年9月22日月曜日
2008年8月18日月曜日
お酒
昨日は所謂飲み会というものに行ってきたけど、初めて酒(日本酒、焼酎)が不味いと思った。
頭痛があったのもありますが…。
今までは、結構飲んでも、
「ああ、もう飲めねぇなぁ…ヘギギッw」と、まぁ普通の酔いの反応だったんだけど、
今回は「ああ…不味い…」と大して酔いもせずに手が止まった。
特に日本酒があかんかったなぁ。
やっぱビール派だわ…。
帰ってアイスと麦茶を飲んだらめちゃ旨い。
ちょっと前に暫し「巨乳」というものについて沈思してみたことがある。
男の夢?であるかどうかは嗜好によると思うが、「巨乳」は多くの男性が好む様態であろう。
しかしながら、現実の巨乳というものと理想の巨乳には甚だ差があると実感するのだ。
巨乳とは巨大な乳という言葉の略語である。
巨大な 乳
だが、「現実の巨乳」という言葉にはもうひとつ隠された言葉が秘められる場合が多い。
それは巨大な 「体」である。
かつてDTの浜田氏が名言を残した。
「デブやったら乳でかい」
そうなのである。我々がメディアから得る「巨乳情報」とは、極めて理想化されたものであって、
現実に目の当たりにする「巨乳」とはかけ離れているのだ!
乳が巨大であることと、体重が大きいことは比例してはならない。
乳が巨大であり、かつ体はバランスの取れたものでなくてはならないのだ。
ここでは容姿については語らない。
何故なら、その答えは書くまでも無いからである。
かつてドラゴンボールの亀仙人によって我々が希求することになったぱふぱふというものも、
現実にやってみると、そこには感動も何も無い。
只のやわらかい2つの球状物体の感触である。
ついに隆盛に至った2次元や3Dの創作物はまさに理想化された巨乳を提供してくれている現状があるわけであるが、そこには現実への反抗というものが察知される。
容姿、体系、巨乳を黄金率を持って保持する女性など現実に出会う確率は天文学的である。
況してや芸能界ですら、指で数えるほどなのだ。
やはり巨乳とは作られた虚像であり、それで良いとも言える。
そして、私個人として「巨乳」を現実世界に求めることは金輪際無いと思われる。
知人が口にする。
「ふぉふぅ~w あの子、乳でかくねぇ?」
私の視線はすぐさまその様態を認知する。
そして天を仰ぐ。
「僕の1,5倍はあるな…」と。
頭痛があったのもありますが…。
今までは、結構飲んでも、
「ああ、もう飲めねぇなぁ…ヘギギッw」と、まぁ普通の酔いの反応だったんだけど、
今回は「ああ…不味い…」と大して酔いもせずに手が止まった。
特に日本酒があかんかったなぁ。
やっぱビール派だわ…。
帰ってアイスと麦茶を飲んだらめちゃ旨い。
ちょっと前に暫し「巨乳」というものについて沈思してみたことがある。
男の夢?であるかどうかは嗜好によると思うが、「巨乳」は多くの男性が好む様態であろう。
しかしながら、現実の巨乳というものと理想の巨乳には甚だ差があると実感するのだ。
巨乳とは巨大な乳という言葉の略語である。
巨大な 乳
だが、「現実の巨乳」という言葉にはもうひとつ隠された言葉が秘められる場合が多い。
それは巨大な 「体」である。
かつてDTの浜田氏が名言を残した。
「デブやったら乳でかい」
そうなのである。我々がメディアから得る「巨乳情報」とは、極めて理想化されたものであって、
現実に目の当たりにする「巨乳」とはかけ離れているのだ!
乳が巨大であることと、体重が大きいことは比例してはならない。
乳が巨大であり、かつ体はバランスの取れたものでなくてはならないのだ。
ここでは容姿については語らない。
何故なら、その答えは書くまでも無いからである。
かつてドラゴンボールの亀仙人によって我々が希求することになったぱふぱふというものも、
現実にやってみると、そこには感動も何も無い。
只のやわらかい2つの球状物体の感触である。
ついに隆盛に至った2次元や3Dの創作物はまさに理想化された巨乳を提供してくれている現状があるわけであるが、そこには現実への反抗というものが察知される。
容姿、体系、巨乳を黄金率を持って保持する女性など現実に出会う確率は天文学的である。
況してや芸能界ですら、指で数えるほどなのだ。
やはり巨乳とは作られた虚像であり、それで良いとも言える。
そして、私個人として「巨乳」を現実世界に求めることは金輪際無いと思われる。
知人が口にする。
「ふぉふぅ~w あの子、乳でかくねぇ?」
私の視線はすぐさまその様態を認知する。
そして天を仰ぐ。
「僕の1,5倍はあるな…」と。
2008年8月5日火曜日
FEZ
ヘギギッw FEZに嵌りまくってた…w
オンボードで出来るかなと思ってたんだけど普通に出来る。
しかし、やっぱグラボが欲しいす。ちょっとカクつく時があるんだよなぁ。
FEZのシステムとして課金、無課金装備、エンチャント等があるんだけど、どうも課金装備でセクシーなのがない。
なので強化したりしてます。
キャットショウスがお気に入りです。
最近はサイモンシンの暗号解読を再び読んで興味を持った線文字Bについて調べてみる。
ジョンチャドウィックの線文字Bを読んでみるとなかなか面白い。
線文字Bっつうのは紀元前1450~紀元前1350あたりの古代地中海の文字なんだけど、その殆どが会計的な内容が書かれている。
小麦が~で大麦が~…、で総計は何々みたいな。
この本を読めば、なんと線文字Bで名前やらが書けるのっすw
(誰が読むんだって話だけどw)
個人的にはこの本の最後に取り上げられていた紀元前1700年以後のものとされる、
ファイストスの円盤なるものがあって、これが何なのかが気になるなぁw
古代文字といえば、有名なエジプトのヒエログリフが非常に面白い使い方をされていたりしてるのもいいね。
表音文字で文字の体裁を整えるために順序を入れ替えたりとか、表意的な部分をそのまま使ったり。
こういうのは現代における日本人のメールの使い方にもリンクする部分があるかも。
記号で表音文字を表したり、縦読みやら絵文字など。
日本語が混成文字っつうのもあるだろなぁ。
オンボードで出来るかなと思ってたんだけど普通に出来る。
しかし、やっぱグラボが欲しいす。ちょっとカクつく時があるんだよなぁ。
FEZのシステムとして課金、無課金装備、エンチャント等があるんだけど、どうも課金装備でセクシーなのがない。
なので強化したりしてます。
キャットショウスがお気に入りです。
最近はサイモンシンの暗号解読を再び読んで興味を持った線文字Bについて調べてみる。
ジョンチャドウィックの線文字Bを読んでみるとなかなか面白い。
線文字Bっつうのは紀元前1450~紀元前1350あたりの古代地中海の文字なんだけど、その殆どが会計的な内容が書かれている。
小麦が~で大麦が~…、で総計は何々みたいな。
この本を読めば、なんと線文字Bで名前やらが書けるのっすw
(誰が読むんだって話だけどw)
個人的にはこの本の最後に取り上げられていた紀元前1700年以後のものとされる、
ファイストスの円盤なるものがあって、これが何なのかが気になるなぁw
古代文字といえば、有名なエジプトのヒエログリフが非常に面白い使い方をされていたりしてるのもいいね。
表音文字で文字の体裁を整えるために順序を入れ替えたりとか、表意的な部分をそのまま使ったり。
こういうのは現代における日本人のメールの使い方にもリンクする部分があるかも。
記号で表音文字を表したり、縦読みやら絵文字など。
日本語が混成文字っつうのもあるだろなぁ。
2008年5月5日月曜日
sai 練習
Saiを初めて使ってみる。
うーむ…これはいい。皆が激賞するのがわかる。
あとはパス機能があったいいんだけど…これ無いよね?
あとこれブラシ作れるのかしら?
髪の毛がマウスだと辛いモ…もうちょい勉強せんといかん。
途中までスポイトのショートカットに気づかなかったしw
これがあると塗りが格段に早くなるモヨ。
線に関してはいいフリーソフトがあったので、もうちょい工夫すればいい感じ。
音楽を聴きながら絵を描くのが最高に楽しいので、USBメモリ買ってmacのmp3データを移行。
すると何やらwindows readyboostなる機能が使えるようでして。
これはUSBメモリをメモリがわりに使うという…なんと便利なwありがたや。
久しぶりに色んな曲を再び聴いてみたんだけど、ozzy ozbourneのOZZMOSISは良いっしゅ。
特にSee you on the other sideが好き。
静かな真夜中の雰囲気が漂う感じです。
何か昔の記事で
「これはレコーディング取り捲りできつかったぶぁい」
みたいな事を言ってたような…。
とにかくozzyは良かっしゅw
Foofightersも改めて良い。

つ…ついに日曜洋画劇場でコンスタンティン放送くるーーー!
うーむ…これはいい。皆が激賞するのがわかる。
あとはパス機能があったいいんだけど…これ無いよね?
あとこれブラシ作れるのかしら?
髪の毛がマウスだと辛いモ…もうちょい勉強せんといかん。
途中までスポイトのショートカットに気づかなかったしw
これがあると塗りが格段に早くなるモヨ。
線に関してはいいフリーソフトがあったので、もうちょい工夫すればいい感じ。
音楽を聴きながら絵を描くのが最高に楽しいので、USBメモリ買ってmacのmp3データを移行。
すると何やらwindows readyboostなる機能が使えるようでして。
これはUSBメモリをメモリがわりに使うという…なんと便利なwありがたや。
久しぶりに色んな曲を再び聴いてみたんだけど、ozzy ozbourneのOZZMOSISは良いっしゅ。
特にSee you on the other sideが好き。
静かな真夜中の雰囲気が漂う感じです。
何か昔の記事で
「これはレコーディング取り捲りできつかったぶぁい」
みたいな事を言ってたような…。
とにかくozzyは良かっしゅw
Foofightersも改めて良い。
つ…ついに日曜洋画劇場でコンスタンティン放送くるーーー!
2008年5月3日土曜日
google earth
今更かっつうかんじでもあるけど、google earthを弄りまくる。
すげぇっすw感動w
やはり最初は地元をチェックw
映しとるでーw田んぼばっかりやw
そんで世界をチェック。
ピラミッドくそでけえw
スエズ運河も線引いたように綺麗や。
北朝鮮を見てみる。ミサイル発射基地はどこかと思いつつ飽きる。
終了して早速スキャナのドライバをゲット。
GT6700Uも使えるみたいで安心。
スキャナとドロー系(パスがひける)のソフトがあれば線が描けます。
元々ほとんどの作業をマウスでやってたので(もちろんペンタブがあれば尚良い)なんとかなりそうです。
macとwinで作業分担してもいい感じ。
フリーのソフトが兎に角豊富なので、試行錯誤してみたところ多分大丈夫。
PIXAってソフトでスキャナ取り込みしたら、初めてアプリが固まったみたい。
ぽっくんはCtrl+Alt+Deleteで強制終了を学んだぶぁい!w
すげぇっすw感動w
やはり最初は地元をチェックw
映しとるでーw田んぼばっかりやw
そんで世界をチェック。
ピラミッドくそでけえw
スエズ運河も線引いたように綺麗や。
北朝鮮を見てみる。ミサイル発射基地はどこかと思いつつ飽きる。
終了して早速スキャナのドライバをゲット。
GT6700Uも使えるみたいで安心。
スキャナとドロー系(パスがひける)のソフトがあれば線が描けます。
元々ほとんどの作業をマウスでやってたので(もちろんペンタブがあれば尚良い)なんとかなりそうです。
macとwinで作業分担してもいい感じ。
フリーのソフトが兎に角豊富なので、試行錯誤してみたところ多分大丈夫。
PIXAってソフトでスキャナ取り込みしたら、初めてアプリが固まったみたい。
ぽっくんはCtrl+Alt+Deleteで強制終了を学んだぶぁい!w
2008年5月1日木曜日
windows vista
ついに…windowsに移行したモ!!
OSはvista basic…そうっすDELLの一番安いやつっすw
快適すぎる!!
ぽっくん感動っすw
メモリも今は安いのでジュアるチャンネル1Gx2を4000円ぐらいで追加。
512x2、1Gx2で3Gにしました。
これから絵のほうも移行していきたいと思います。
しかし、ここの画像見るとやっぱちょっとMacと色が違うのっす。
Macでよし出来たと思った色の濃淡が、今ウィンで見ると汚く見える。
CRTと液晶の違いでしょうか?
まぁとにかく考慮せねば。
色々教えてもらいたいことがこれからあるので、よろしくお願いしますっす。
OSはvista basic…そうっすDELLの一番安いやつっすw
快適すぎる!!
ぽっくん感動っすw
メモリも今は安いのでジュアるチャンネル1Gx2を4000円ぐらいで追加。
512x2、1Gx2で3Gにしました。
これから絵のほうも移行していきたいと思います。
しかし、ここの画像見るとやっぱちょっとMacと色が違うのっす。
Macでよし出来たと思った色の濃淡が、今ウィンで見ると汚く見える。
CRTと液晶の違いでしょうか?
まぁとにかく考慮せねば。
色々教えてもらいたいことがこれからあるので、よろしくお願いしますっす。
2008年4月26日土曜日
ラフ画時
なかなか絵がup出来ない。
さっきも描いてたんだけど、ラフからスキャンして線画に起こした時点で、
「ふむぐ…何か足りない」と思って中断。
結構ラフは貯まってるんだけども、足りないのは…
おそらく「空間と精度」っぽい。
空間とは立体的造形的なもの。
線画の時点で奥行きを感じるような肉感を出せてない。
精度とは一本の線。
ラフ画の幾重もある線を一本に絞るわけなんだけど、その精度というか選択が不味い感じ。
CGに起こす手順として僕の場合は大雑把に
ラフ→下書き→スキャン→線画→着色
という流れなんだけど、どうも下書きにエネルギーを費やせてない。
下書きが不味いのは線画にした時点でよく解る。
さて、最近は専らアランの幸福論を読んでるんだけど、いいわw最高っす。
トルストイの人生論でも幸福について論じられてはいたんだけど、遥かに分りやすい。
人生悩んだり落ち込んだり色々あるんだけど、アランのこれは、そういうものをサッと掃いてしまうような、そんな力を感じる。
例えば、絶望という名のドロドロの底なしの沼に墜ちていく人がいるとする。
それを手を差し伸ばして救ってくれる。といった力ではなく、
瞬間にして消し去ってしまうような力です。
まぁアランも無神論者的であるし、そういうとこが共感してるのもあるけど。
ちょっと前だけど、メガネを買いました。
右目の乱視が酷かったわw
恐らくFF11で砂漠が眩しかったのが原因だろうw
さっきも描いてたんだけど、ラフからスキャンして線画に起こした時点で、
「ふむぐ…何か足りない」と思って中断。
結構ラフは貯まってるんだけども、足りないのは…
おそらく「空間と精度」っぽい。
空間とは立体的造形的なもの。
線画の時点で奥行きを感じるような肉感を出せてない。
精度とは一本の線。
ラフ画の幾重もある線を一本に絞るわけなんだけど、その精度というか選択が不味い感じ。
CGに起こす手順として僕の場合は大雑把に
ラフ→下書き→スキャン→線画→着色
という流れなんだけど、どうも下書きにエネルギーを費やせてない。
下書きが不味いのは線画にした時点でよく解る。
さて、最近は専らアランの幸福論を読んでるんだけど、いいわw最高っす。
トルストイの人生論でも幸福について論じられてはいたんだけど、遥かに分りやすい。
人生悩んだり落ち込んだり色々あるんだけど、アランのこれは、そういうものをサッと掃いてしまうような、そんな力を感じる。
例えば、絶望という名のドロドロの底なしの沼に墜ちていく人がいるとする。
それを手を差し伸ばして救ってくれる。といった力ではなく、
瞬間にして消し去ってしまうような力です。
まぁアランも無神論者的であるし、そういうとこが共感してるのもあるけど。
ちょっと前だけど、メガネを買いました。
右目の乱視が酷かったわw
恐らくFF11で砂漠が眩しかったのが原因だろうw
2008年4月9日水曜日
読書の春
ここの所ずっと読書にハマっております。
ずっと前にバルザックの谷間の百合を読んだのですが、結局フェリックス何やってんのwみたいな感じでした。
でもモルソフ夫人がそのおかげで輝いて見えるのかなぁ。
なかなか良かったです。
んで、次は何読もうかと書店を巡ってると、本棚の「フェルマーの最終定理」という文字を見て、
「ああ、数学苦手なんだけど、嫌いっつうわけでもないなぁ。
いや、苦手とか嫌いっつうのはきっと、ワイの気のせいやでw」と買ってみることに。
ついでにアランの幸福論も買いました。
するとこれが面白いのっす。
そんな難しい数式もないし、確かに後半当りはかなり難しい数学用語が出てくるんだけど、ガッと読める。
数学というモノは独特な厳密な世界観で何か見る目が変わった。
著者のサイモン シンの力が凄まじいのもあるだろう。
すぐに読み終えて、同著である暗号解読をブックオフで購入。
やっぱりハードカバーの本はいいっすw
アランの幸福論、暗号解読を読みつつ、今度はフォンノイマンの囚人のジレンマを購入。
この3つを読み終えたら、何読もうかなぁ。
ずっと前にバルザックの谷間の百合を読んだのですが、結局フェリックス何やってんのwみたいな感じでした。
でもモルソフ夫人がそのおかげで輝いて見えるのかなぁ。
なかなか良かったです。
んで、次は何読もうかと書店を巡ってると、本棚の「フェルマーの最終定理」という文字を見て、
「ああ、数学苦手なんだけど、嫌いっつうわけでもないなぁ。
いや、苦手とか嫌いっつうのはきっと、ワイの気のせいやでw」と買ってみることに。
ついでにアランの幸福論も買いました。
するとこれが面白いのっす。
そんな難しい数式もないし、確かに後半当りはかなり難しい数学用語が出てくるんだけど、ガッと読める。
数学というモノは独特な厳密な世界観で何か見る目が変わった。
著者のサイモン シンの力が凄まじいのもあるだろう。
すぐに読み終えて、同著である暗号解読をブックオフで購入。
やっぱりハードカバーの本はいいっすw
アランの幸福論、暗号解読を読みつつ、今度はフォンノイマンの囚人のジレンマを購入。
この3つを読み終えたら、何読もうかなぁ。
2008年3月24日月曜日
タイムマシン
来週の日曜映画がタイムマシン。
僕は結構これ好きかもw
後半がちょっといまいちだった記憶があるんだけど、
前半かな?未来で月が崩壊して地球に落ちてくるシーンは何か印象的だった。
リアルで月が崩壊したら大変ですw
大変なんだけど、綺麗だったんだよなぁ。
先週金曜日放送されてたドラえもんの映画も良かった。
「ああ、ドラえもん昔も今もいろんな道具で活躍してるなぁ…」という思いが脳裏に過ると、
何故か感慨に浸ってちょっと涙が出てきたw
ワイはええお客さんやでw

寂しい雰囲気でバスケットボールを持たせる。つもりだったけど、月を持たせたw
地球に月がある。有り難い事や。
昔はもっと近くを月は回ってたようで、今よりも大きく見えていたんだろうなぁ。
星って美しさの原点なんだろうな。きっと。
今回の絵についてメモしとこ。
線画はやはりデジタルで描くのが良い。のちのちめんどくさくなる。
目を注意すべし!瞳の大きさを考慮せねば。
パスを間違って捨てるべからず。
僕は結構これ好きかもw
後半がちょっといまいちだった記憶があるんだけど、
前半かな?未来で月が崩壊して地球に落ちてくるシーンは何か印象的だった。
リアルで月が崩壊したら大変ですw
大変なんだけど、綺麗だったんだよなぁ。
先週金曜日放送されてたドラえもんの映画も良かった。
「ああ、ドラえもん昔も今もいろんな道具で活躍してるなぁ…」という思いが脳裏に過ると、
何故か感慨に浸ってちょっと涙が出てきたw
ワイはええお客さんやでw
寂しい雰囲気でバスケットボールを持たせる。つもりだったけど、月を持たせたw
地球に月がある。有り難い事や。
昔はもっと近くを月は回ってたようで、今よりも大きく見えていたんだろうなぁ。
星って美しさの原点なんだろうな。きっと。
今回の絵についてメモしとこ。
線画はやはりデジタルで描くのが良い。のちのちめんどくさくなる。
目を注意すべし!瞳の大きさを考慮せねば。
パスを間違って捨てるべからず。
2008年3月22日土曜日
絵の考察について
アランを読んで、何かインプレッション、感銘のようなものが残っているのが、
「描きながら思考する云々」の箇所。
絵を「これでいい」と思った時に、絵は一応の完成をする。
もちろん100%満足っつうのはありえない。
描き手によって、「これでいい」の感覚は違う。
もちろん「これでいい」には時間的な制約もあるし、技術的な限界もあるんだけど、いわば美しさの限界でもあるかもしれない。
それら限界というものは、過去の絵を見て如実に感じる事が出来る。
だからまた描くわけです。
描く には鉛筆を動かさないといけない。
その鉛筆を動かす為には手等の身体を動かさないといけないわけです。
手が、身体が技術を熟練させ、時間を短縮させるわけです。
いや、当たり前の事です。
でもこの当たり前の事が究極的に重要なのです。
そして、美しさ、これがものすんごく深い。
とりわけ美を演出する色ってものがまた深い。
色は感情をより表現するみたいな事をアランは書いてるんだけど、それが良くわかる。
でもその感情っつうのが、今思うと邪魔だったりするわけです。
感情が美しいとは限らないからです。
だから、一旦冷静にならないといけない。
そして、「描きながら思考云々」に帰結するのです。
つまり僕のような下手っぴは描く時の手の動きも下手だし、技術も美意識もまだまだっつうことなのです。
絵を見る人が「あれ?」っつうところがあったらダメなんだよなぁ。
描いている時にその「あれ?」っつうのが自分で分かっていながら、修正しないのはもっとダメ。
まぁこんな事を最近考えて自省しておりますw
絵が好きな人には解ってもらえるかなぁ?

よく一旦描いた下書きとか、一日ほっておけみたいな事を言われる。
客観的に観る(観という漢字はよく見る、思考、研究という意味もある)事が目的なんだろう。
「描きながら思考する云々」の箇所。
絵を「これでいい」と思った時に、絵は一応の完成をする。
もちろん100%満足っつうのはありえない。
描き手によって、「これでいい」の感覚は違う。
もちろん「これでいい」には時間的な制約もあるし、技術的な限界もあるんだけど、いわば美しさの限界でもあるかもしれない。
それら限界というものは、過去の絵を見て如実に感じる事が出来る。
だからまた描くわけです。
描く には鉛筆を動かさないといけない。
その鉛筆を動かす為には手等の身体を動かさないといけないわけです。
手が、身体が技術を熟練させ、時間を短縮させるわけです。
いや、当たり前の事です。
でもこの当たり前の事が究極的に重要なのです。
そして、美しさ、これがものすんごく深い。
とりわけ美を演出する色ってものがまた深い。
色は感情をより表現するみたいな事をアランは書いてるんだけど、それが良くわかる。
でもその感情っつうのが、今思うと邪魔だったりするわけです。
感情が美しいとは限らないからです。
だから、一旦冷静にならないといけない。
そして、「描きながら思考云々」に帰結するのです。
つまり僕のような下手っぴは描く時の手の動きも下手だし、技術も美意識もまだまだっつうことなのです。
絵を見る人が「あれ?」っつうところがあったらダメなんだよなぁ。
描いている時にその「あれ?」っつうのが自分で分かっていながら、修正しないのはもっとダメ。
まぁこんな事を最近考えて自省しておりますw
絵が好きな人には解ってもらえるかなぁ?
よく一旦描いた下書きとか、一日ほっておけみたいな事を言われる。
客観的に観る(観という漢字はよく見る、思考、研究という意味もある)事が目的なんだろう。
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