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2008年11月15日土曜日

髪の毛 particle

光源の配置がなかなか難しい。
2Dのときは単純に
「こっちから光がきてるから~…こう明るくなるとぶぁい…」
と、考えてたけど、3Dになるとそうはいかんざきw

髪の毛をどうしようかなぁーと悩んでるんだけど、
particleならば一気に、例えば頭全体に生やすと、かなりparticle modeでの調整がしにくくなる。
前髪、側頭部、後頭部、といったパーツ分けをしたほうがいいみたい。

髪の毛をparticle modeでいじってるとなんだか床屋さんの気持ちになるw
なんか色んな経験やら知識が役に立つっぽい。

兎に角、顔はもうちょっと調整したほうがいい。特に輪郭部分。
目は今はなぜか紫の虹彩なので、やっぱ黒がいいだろう。
むっちりとしてモチっとした肌を作りたいところ。
体型はこんなもんでよいかな?
お乳はもうちょっと小さくてよい感じ。
ボーイッシュなムチモチロリっ子を目指すナリよwブギギッw
B render

2008年10月27日月曜日

Modifier

モディファイア恐るべし。
顔にadd modifier機能を使ってみたところ、すんごい滑らかちゃんになったw
すげぇなぁ…。でも処理時間は結構かかる…。
20081027011319.jpg

ヘギギッwだんだん怖くなってきたけどw
まぁ下からライト当ててるのもありますが…。
眼球と瞳はモディファイアを適用してないのでちょっとカクカク。

particleを使用して睫毛等を描こうと色々弄って、漸くparticle modeに気づくw
ワイは何をやってたんや…w

いろいろ調べてみると唇などはバンプマップやら複数のマップ処理法があるようで。

2008年10月25日土曜日

目の構造

へぎぎっしゅw 目を作ってみたっすww

なかなか勉強になった。
いままではイラストだったし、見た目で「描けば」よかったわけです。
目の構造はおぼろげながら把握していたものの、これが3Dでやるとなると、きちっと3次元で把握してないといけない。
ぐぐって調べなおしました。

目の角膜を透明に作って…
虹彩はマップで
んで瞳孔が~~みたいな感じでやったけど…ふむー。もうちょい模索するかぁ。

ME.jpg

ちょっとまだ顔をいじらないといけないけどw
しかし、ライトの種類を変化するだけで、処理時間がまったく変わるものなんだなぁ。
まさに光は命や。


FEZは恒例?の召喚大戦争のイベントに入ったわけですが、何かあんまし面白くないです。

顔 

うーむ難しい。

黄金率から顔を作っていく。
なんか違う。
バックグラウンドに参考画像を貼って作っていく。
お面みたいになる。


ふむー巧い人はどうやってるのかなー。
多分顔のskinはUVマップでやってると思うんだけど…ふむぎー。
あとライトの使い方がめちゃ巧いんだろうなぁ。


リアルな造形、現実のような顔は前述したようにお面みたいになると思うので、
目を大きめに、鼻を小さめ、口を小さめにってしたほうがいいかも。

face0.jpg

後で睫毛、眉はマップでやってみよう。
particleでやってもよさそうだけど。

チークとか唇はマップでやったほうが色がでるかなぁ…。
それに目。
目の映りこみとかもうまくできない…目が巧くいけば後はぽんぽんと進みそうだけど…ーーーブギギギギ!!!

くそーーwよくわからんから手探り状態や…。

2008年10月21日火曜日

人体

あかん、2Dの僕の絵柄と3Dがまったく調和せんw
いじくればいけそうだけど、どうしても3Dがやっぱ浮くんだよなぁ。まぁちょっと無理があったかなw

もうこうなったら人体をモデリングするしかない。
といっても問題なのが、やはり顔と髪の毛。
髪の毛は巧く工夫してやれるかもしれん。マップを使った方法などあるようだ。
顔については、こう…どんな顔に作りたいかっつうのがなぁ…好みの顔…。

ハッ!…ワ、ワイはなんのために今まで頑張ってきたんや!
そうや!ワイが切磋琢磨して集めた女性人体参考画像群が大量にあるやないか!w

ようし、頑張ろうw


なにやら、FEZxPIXIVでタロットカードのイラストコンテストみたいのがあるようだ。
時間があれば描いてみたいけど…。

しかしGIMPは使いにくいw

2008年10月16日木曜日

UVimage 毛

なんとか出来ている感じだけど、UVimageでの展開がもうちょっとだった。
seamをボディの中心線で巧く展開してやると綺麗になるだろう。

あと服の上下部分にふさふさのファーみたいのをつけたいと思ってたんだけど、どうもふさふさ度が足りない。
amountを20000ぐらいにしてみようかなぁ…。
JBDPのヘアー、毛、羽の手順を参考にしてるんだけど、どうもバージョンが違うので、なかなか巧くいきません。
そこは失敗悶絶法wでなんとかするけど。

今のところ、髪の毛、顔、体は2Dでやるつもりなんだけど巧く調和するかしら…w
髪の毛の一部分や、光源参考は3Dでやったほうが綺麗になるかもしれん。

Blenderにmakehumanがあるとすごい便利。
haund re

FEZでは最近は専ら氷・火でやっておりますが、なかなか面白い。
氷はあんまり稼げないってのが現状ですけど、毎回キマイラ召喚を励行すれば稼げるw
つうかキマイラの雷攻撃があるんだけど、当てにくいっつうか当たらんw結構ど派手なエフェクトなのになぁ。

2008年10月12日日曜日

テクスチャー

だんだん慣れてきた。
あとはUVイメージあたりを弄繰り回せねば…。
しかし、モデリングがやっぱ下手だなぁ。

Blender2.47の起動時に
「python入ってないぜw」っと言われるのが癇に障るのでpython2.6を入れてみると、どうも直らない。
んなもんでpython2.51を入れてみると大丈夫だった。
レンダラーのYafrayもおkっす。

しかし、非力なpcなもんでYafrayでレンダリングするとめちゃくちゃ時間がかかる。
クアッドとかじゃないときついんだろうなぁ。

これからいろんなものに挑戦したいす。

omega re

この武器はFEZの両手武器オメガってやつのつもりです。
あんましウォーリアーは好きじゃないんだけど、セクシーな装備は多いw

2008年10月11日土曜日

Blender

最近Blenderを勉強し始めました。
2Dと3Dを駆使して描きたいなぁとは前々から思っていたので…。

基本的な使い方はわかってきたものの、まだテクスチャ、光源設定がイマイチわかってない。
でもこれは楽しいですよ。
兎に角ここ3日間は弄繰り回してました。
失敗して悶絶の繰り返しな感じw


Haund raf

まだ途中ですけども。

しかしGIMPは使いにくい…w

2008年9月22日月曜日

FEZ スキル考察等

ほぼ一通り三職、ウォリアー→スカウト→ソーサラーとやってみたんだけど、どうも自分に合うスキルってのがあるようだ。
特にハイブリッドの形がいい。

ウォリアーならヘビースマッシュ、バッシュ、アース2、ソニック3って感じ。
純片手は強いとは思うんだけど、まぁ完全に奉仕職で、スコアもあんまし出にくい。
野良でやってると何か切なさが…w
pt組んでるといいんだけどね。

スカウトは今はレイン、ピア、アム1~って感じだけど、これはいい感じです。
短よりにピアを切って、パニ取ってもいい。
救出、撤退時のピアは超優秀だと思います。

ソーサラーはやっぱ火が面白いです。
氷と雷はなんか性に合わないっつうか飽きる。
火とジャべ、ウェイブを今取ってるんだけど、どうもライトニングは必要ですね…。
もう火雷でもいいような感じしてきた。
何か殆ど使わないウェイブなんだけど、なんか安心感っつうか、そんなものがある。接近されてもおkみたいなw 
まぁ大体逃げ切れない時が多いんだけど。

つうか戦場でジャべで氷像→バッシュという流れがあるんだけど、「ナイスバッシュ」とかは良く見かけるが
「ナイスジャべ」は殆どないw
もうあてて当たり前みたいな感じなんだろうなぁ。まぁ言うにしてもめんどいだけか。


GIMPっつうフリーソフトにも慣れ始めたので、FEZの絵を描こうと一回描いた絵の下書きを再利用して描いてみると、なんか違う。
色を塗ってみようとか仕上げようって気持ちが沸かない。
これはだめだなと思った。
やっぱり新しく描かないといけない。
どうも装備の詳細な部分がイマイチわかんないんだけどw

最近は新しく飼いはじめた小型犬と一緒に寝るようになってしまいました。
これがまた消しゴムを噛み散らすやらで、非常に困ってますw
結構さびしがりやみたいで、何か自分と似てるとこが多々ある感じ。寒がりだしw

2008年8月18日月曜日

お酒

昨日は所謂飲み会というものに行ってきたけど、初めて酒(日本酒、焼酎)が不味いと思った。
頭痛があったのもありますが…。

今までは、結構飲んでも、
「ああ、もう飲めねぇなぁ…ヘギギッw」と、まぁ普通の酔いの反応だったんだけど、
今回は「ああ…不味い…」と大して酔いもせずに手が止まった。
特に日本酒があかんかったなぁ。
やっぱビール派だわ…。

帰ってアイスと麦茶を飲んだらめちゃ旨い。



ちょっと前に暫し「巨乳」というものについて沈思してみたことがある。
男の夢?であるかどうかは嗜好によると思うが、「巨乳」は多くの男性が好む様態であろう。
しかしながら、現実の巨乳というものと理想の巨乳には甚だ差があると実感するのだ。

巨乳とは巨大な乳という言葉の略語である。
巨大な 乳

だが、「現実の巨乳」という言葉にはもうひとつ隠された言葉が秘められる場合が多い。
それは巨大な 「体」である。

かつてDTの浜田氏が名言を残した。
「デブやったら乳でかい」

そうなのである。我々がメディアから得る「巨乳情報」とは、極めて理想化されたものであって、
現実に目の当たりにする「巨乳」とはかけ離れているのだ!

乳が巨大であることと、体重が大きいことは比例してはならない。
乳が巨大であり、かつ体はバランスの取れたものでなくてはならないのだ。

ここでは容姿については語らない。
何故なら、その答えは書くまでも無いからである。

かつてドラゴンボールの亀仙人によって我々が希求することになったぱふぱふというものも、
現実にやってみると、そこには感動も何も無い。
只のやわらかい2つの球状物体の感触である。

ついに隆盛に至った2次元や3Dの創作物はまさに理想化された巨乳を提供してくれている現状があるわけであるが、そこには現実への反抗というものが察知される。

容姿、体系、巨乳を黄金率を持って保持する女性など現実に出会う確率は天文学的である。
況してや芸能界ですら、指で数えるほどなのだ。

やはり巨乳とは作られた虚像であり、それで良いとも言える。

そして、私個人として「巨乳」を現実世界に求めることは金輪際無いと思われる。


知人が口にする。
「ふぉふぅ~w あの子、乳でかくねぇ?」
私の視線はすぐさまその様態を認知する。
そして天を仰ぐ。
「僕の1,5倍はあるな…」と。